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太る外食5選!

日本で「太りやすい外食」としてよく名前が挙がるメニューを、実際に多くの人が指摘している傾向から5つ厳選してみました

(カロリー・脂質・糖質の合わせ技でヤバい順に近いイメージ)。

         

        

  1. カツカレー(CoCo壱とかでロースカツ大盛りとか)
    → 1食で1000〜1300kcal超えが普通。揚げ物+ルー+ご飯のトリプル炭水化物+脂質爆弾。ダイエッターの天敵No.1候補。
  2. ラーメン+チャーハンセット(家系・二郎系・中華系)
    → ラーメン単品でも800〜1200kcal、チャーハン追加で+600〜800kcal。脂質と糖質の同時摂取で血糖値も急上昇しやすい。
  3. とんかつ定食(ロースカツ大盛り)
    → 揚げ油+脂身の多いロース+ご飯+味噌汁で900〜1100kcal超。衣の油吸収率がエグい。
  4. ピザ(Lサイズ1枚食べ切るパターン)
    → チーズ+生地+具材で800〜1200kcal。外食ピザは1人で1枚いっちゃうと炭水化物+脂質の合わせ技で太りやすい。
  5. ハンバーガー+ポテトL+ドリンク(マック・モスとかのセット)
    → 全部合わせると1000〜1400kcalクラス。ポテトの油とソースで脂質が積み重なる。ファストフードの王道コンボ。

         

       

これらは「1回食べただけで即太る」わけじゃないけど、頻度が高くなると確実にリバウンドコースになりやすいメニューたちです。

逆に言えば「たまの楽しみ」にするなら全然OK。ただ連チャンしたり大盛り・セットを習慣にすると、数ヶ月で体型が変わる人は本当に多いですよ!

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2026-03-30 | Posted in GYM'S BLOG